「世間ではCVSが流行っているけれどこれはRCSで十分」→「世間ではSubversionが流行っているけれどこれはRCSで十分」→「世間ではGitが流行っているけれどこれはRCSで十分」
それはそれとしてシングルユーザーなActivityPubサーバーはあると良さそうですね、ちょうどGitは大げさすぎるのでRCSを今でも使っている人々がいるのと同じように
作るユーザーアカウントはひとつでもデーモンは別のユーザーで動かすし、みたいな話はあるんですが、あれも権限を適宜落とせればいいので、細粒度のケーパビリティベースセキュリティや強制アクセス制御をやればマルチ「ユーザー」としてモデリングする必要は必ずしもない
重イオン研究所 - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8D%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80
「重イオン研究所(じゅうイオンけんきゅうじょ、ドイツ語: GSI Helmholtzzentrum für Schwerionenforschung GmbH)は、ドイツ連邦共和国のダルムシュタットにある原子核物理学、素粒子、生物物理学、核化学に関する研究施設である。GSIと略される」
Mastodonのお一人サマインスタンスは愚の骨頂ですよ。Mastodonは複数人のためのActivitypubシステムであって、一人のための物じゃない。牛刀で鶏を割く (さばく) ような物
具体的には、Conditional Requests、Range Requests、AuthenticationがSemanticsに統合されたのであっち読んでこっち読んでが減った
古いデバイスについてOf course it still runs NetBSD!と言ったり、まだ移植されていない新し目のデバイスについてOf course it will run NetBSD!と言ったりする(NetBSD界隈の人々も、私のようにそうでない人々も)
ちょうど昨日,査読付き国際会議に採択された論文を arXiv に上げたのだけど,この目的には「レビューに基づく変更」は一切できないらしく,査読者に指摘してもらった “既知のタイポ” を修正できないまま衆目に晒す必要があり,それはちょっと悲しいなって思った(すべて些細で内容的には問題ない)
美術系の講義だとナショナリズムと芸術の関連についての講義があったんですけど、EDMフェスのナショナリティやLGBTとの関連みたいな話があって面白かった(EDMも流れた)