今amazon.co.jpで"The Little Typer"調べたらAmazon以外の出品者のもの(定価38 USD?に対して8938 JPY)しかないから興味を持った人は別ルートを使うかAmazonによる入荷を待とうね
USBを経由する場合はそれらがSuperSpeedモード (USB 3.0 Gen 1) に対応していないとUHS-IIの速い方のモードまで追いつかないっぽい
microSDにSSDを刺すの、MicroSD→USB→SATAで行けるんじゃないかと思ったんですがそれっぽいアダプタがAmazonで大体在庫切れでした
アイデアは面白いけれど速度はSDカードの規格にあるバス速度を超えないし、ついでに容量もSDXCまで対応しないとごく一部しか使えないという点は気をつけたい
耐久度UPと速度UPですね
でかいストレージ繋ぎたいときのfstabとかが不要
僕が求めてるのはMicroSDスロットにSSDが突き刺さる過激極まりない品です
英語学習者で中上級になると、アメリカの大統領制とイギリスの議院内閣制の違いについて英文で要約されたものを読めるレベルらしい
この malloc(6) がはみ出しているというわけではないらしい。
この malloc(6) を malloc(32) にすると起動するが malloc(64) にすると起動しない。つまり、32byteのチャンクに別の割り当てとしてこの malloc() が間に挟まると結果的に問題ないということっぽい。ということは、この直前に 17〜32バイトの malloc() しているところがはみ出している? (めんどくせー)
頭悪くブレーク張る用の関数を用意して確認すると malloc(6) を呼ばれてる回数は6回。で、5回は X関連ライブラリの中から呼ばれてて、最後の1回が x11term.c の x_term_init() から呼ばれてるこれ。今日はここまで
正しく動いている malloc(6) もあるので abort() ではダメ。ブレーク貼って毎回チェックとかするしか無いのか……(プログラマじゃないので gdb の使い方をよくわかっていない)
二分探索+αの結果
・malloc(6) の要求に対して 32バイト確保すると動く。
・24バイトだと free() 内の abort() で落ちる。
…… 6バイト確保で呼ばれたときに abort() すればバックトレース取れるのか?
malloc() 自体に細工をして
「24バイト以下の割当要求だった場合 32バイト確保する」
とすると abort() せずに起動する。ここから「何バイト確保した malloc() 呼び出し元がはみ出してるのか」を特定可能?
xemacs -nw だと起動する。なので Xまわりソースの mule 差分の問題と仮定してよいのか?
で、誰か mule-1.1 の malloc デバッグしませんか(戻ってきた)