私たちの世界の技術はEDGEの終わり〜GENESISの始まりの時点で失われるので、以降の作品では主に流体(またはエーテル)と呼ばれるファンタジーエネルギーを使う
FORTH:一言でいえば私たちの世界。『連射王』はいいぞ。
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AHEAD:異世界からSF・ファンタジー要素が流入した世界。鈍器本といわれる契機となった『終わりのクロニクル』はここ。
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EDGE:人類が外宇宙に版図を広げたスペースオペラな世界。派手に宇宙戦争した結果滅びかける。
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GENESIS:人類が地球に帰ってきて立て直しを図った時代。最終的に世界ごと滅びる。『境界線上のホライゾン』はここ。
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OBSTACLE:滅びにくい世界になるシード値を求めてワールド再生成を繰り返した時代。『激突のヘクセンナハト』はここ。
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CITY:世界のあちこちで滅びかけては時空がループしたり凍結したりしている、最終的に滅びが回避されるからセーフ理論な世界。多くの作品がここ。
@skoji Factorの「前」にJoy(concatenativeと設計者自身が呼んだという意味で)が、後にもいくつかあります。最近追ってなかったので改めて調べていて面白いと思ったのはOmで、これは逆ポーランド型(postfix notation)ではなくprefix notation、つまり操作が先にくるようになってます
とりあえず関連トゥートをブックマークしてたらコワイことになった
今年完走したゲーム、ことのはアムリラートくらいしかないけれど美少女は出てもえっちげじゃないからな……(個人の感想です)(諸説あります)
美少女ゲームが未定義なので「美少女(のあなたもそうでないあなたも是非遊んでほしい)ゲーム」をノミネートできる……? :noway: