悪役令嬢転生(に準ずるプロットの作品)のコミカライズを百合漫画家に依頼するの合理性がある (悪役令嬢転生は高確率でヒロインとの関係が重要になるので百合的な価値を見いだせることが多く、作品によっては明示的に百合描写を入れていることもある)
Upcoming Features - Let's Encrypt - Free SSL/TLS Certificates https://letsencrypt.org/upcoming-features/
Certificate Transparency LogがQ1に、Multi-Perspective ValidationがQ2に追加され、待望のECDSA Root and IntermediatesはQ3に延期された
TLS 1.3 開発日記 その29 Key update - あどけない話 https://kazu-yamamoto.hatenablog.jp/entry/2018/11/29/145541
TLS 1.3の標準化と実装 | IIJ Engineers Blog https://eng-blog.iij.ad.jp/archives/2056
Now ready for you to #PlayOnBSD:
Slay the Spire
... Well, still needs some manual work to set up (here on #OpenBSD), but will work on making a port or some other more convenient way...
どれがよりまずいかというと私の印象では論文が少ない(単に見つかってない欠陥があるかもしれない)のと最近論文が出なくなった(十分実用的に破れそうになってきたのでアルゴリズム研究としては下火になり、水面下でツールが作られ始めているかもしれない)のだけど、内容はわからないけど本数多いし安心だろうというのも本当のところはよろしくない
暗号アルゴリズム話でも
「公刊されてる攻撃手法の論文が少ないから安全」
(人々の関心を集めておらず、十分に検査されてない可能性)
「公刊されてる攻撃手法の論文が多いから安全」
(人々の関心を集めているけれど、内容を精読したら設計マージンが削り尽くされつつあることが判明する可能性)
「攻撃手法の論文がかつては盛んに公刊されてたけど最近は見なくなくなったので安全」
(ある程度破られて研究として旨味が減ったので勢いが落ちた可能性。この場合、利用が続いていると安価な機器でサクッと破れるというネタで再度注目を浴びることもある)
などの主張がたまに見られる
マイナーなソフトウェアは狙われにくい(確かにそういう面はある)から何も対策しなくても安全(本当?)というタイプの主張、よくある欠陥を狙った攻撃は思わぬソフトウェアに刺さることもあるし、主張の対象になっているソフトウェアが誰一人狙おうとしないほどの真にマイナーなソフトウェアではないこともある
アンチウィルスのお話、こないだ父親に説得するかのように言ったナァ
Macだとウィルスかからんみたいな事広めたん誰や…
STL algorithm を使うのをやめて自前実装したら十数倍高速化した回です
https://github.com/kb10uy/Seaurchin/releases/tag/0.30.0