Decentralized Application Security Project https://www.dasp.co/
"This project is an initiative of NCC Group. It is an open and collaborative project to join efforts in discovering smart contract vulnerabilities within the security community."
まあ、所詮人間が作ったマシンなので動くように書けば動くんですが、世の中得てして仕様書がないブツが多いので、「設計者はわかっているはずのものを第三者がリバースエンジニアリングする」ということに対して楽しいと思うか苦痛と思うか、という境地に至ってしまうとちょっとつらい感じですね(最近の Linux SoC だと設計者がドライバを書いてるので)
【イベントレポート】AMD、第2世代Ryzen Mobile搭載ノートPCやRadeon VIIを展示 - PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1164448.html
実態は「せっかくだから、俺はこの動かないデバイスを選ぶぜ! (で、自分でドライバを書く)」みたいな感じでしたね
Radeon VIIは2月頭に発売予定で、Naviも去年の段階で2019年内にリリースする予定と言われていた(CES 2019では特に触れられなかったらしい)けれどどうなるんだろうか
Radeon VIIは7 nm版Vegaなので性能は向上しているとしてもマイクロアーキテクチャは変わらないはずなので、その次に来るはずのNaviほど興味を引くものではないという見方もあるなと思った
5インチに8台のSSD/HDDを搭載できるエンクロージャーに新バージョン - ASCII.jp https://www.google.co.jp/amp/ascii.jp/elem/000/001/704/1704719/amp/
x86のBinary Coded Decimal命令、"The RISC-V Reader"で今では使われなくなったけれど互換性のために残されている命令の例に挙げられていた
draft-arciszewski-xchacha-03 - XChaCha: eXtended-nonce ChaCha and AEAD_XChaCha20_Poly1305 https://tools.ietf.org/html/draft-arciszewski-xchacha-03
Messaging Layer Security (mls) - Documents https://datatracker.ietf.org/wg/mls/documents/
20190113: 分散SNS萬本について、現在はconnpassでのイベントページを幹として執筆の準備や情報の拡散可能な状態を準備しております。技術書典6への申込は済ませましたので、当選次第、執筆活動が始まる予定です。執筆者募集は3月中旬まで行う予定です(3月中に執筆を名乗り上げる方については原稿持ち込み可能な状態を想定しています)
本来の受肉に近い概念が逆受肉と呼ばれていてバーチャル受肉の定着を感じる