何かのゲームのダメージ判定がFPS依存で高リフレッシュレートモニタで垂直同期切って限界までFPSあげるとショボ武器で強い敵ワンパンできるみたいなのありましたね
PUBGかなんかでリフレッシュレートを下げると反動制御がしやすくなるみたいな話があってええんかそれは……となった。
RTAになると再現性のためにハード無改造であることが含まれそう、もしくは後世での移植版みたいに別レギュで集計か
格闘ゲームだとストレージの速度で何か変わったらゲームの作りが悪い気がするけれど、今どきのマップが広いFPSやTPSだとどうしても影響が出てしまいそうな印象がある
ストレージはよくわからんけどPS4のFPSとかだとマウスとキーボード使えるようにするアダプターでよく揉めてるの見るわね
Crucialのスポンサー記事でPS4のHDDをSSDに交換するのめちゃくちゃ推されながら(ハードウェア改造はRTAだとレギュレーション違反だろうな……)って考えてた
Debian stretch → 起動する
OpenBSD 6.xすべてと5.xのいくつか → 起動しない(インストーラーがカーネルを読み込んだ直後の段階でブートループ)
FreeBSD 12.0 → インストーラーがカーネルを読み込んで/boot/entropyを見つけられなかった旨を表示してから数分音沙汰なし
電気通信事業者として届出した顛末を書きました。
今後電気通信事業者として届出を希望される :sabakan: の皆様のお力添えができればと、届出の要件、届出に必要な書類、そして届出後の義務について書きました。
良ければぜひご覧ください。
https://blog.tamag.org/notified-as-a-telecomunications-carrier/