ポイント還元をむしり取る「羊毛党」は、IT企業をも倒産させる - 中華IT最新事情 http://tamakino.hatenablog.com/entry/2019/07/24/080000
もはやバターをそれほど異物と感じなくなったので,西洋風であることをこの乳製品に代表させづらくなった.
人は「瞬間」つまり 「チャンス」にに多額のお金を払ってるんだなと気づいた。つまりチャンスをアウトソースすれば、お金もちになる。
SSDも底打って上がってきたし時期が悪いおじさんになっちゃう
【大河原克行の「パソコン業界、東奔西走」】“米沢産ThinkPad”誕生から5周年。日本品質を誇る製造ラインを取材した - PC Watch https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/gyokai/1242215.html
"UNLIMITED WORLD au 5G"始動。第5世代移動通信サービス「au 5G」、3月26日から開始 | 2020年 | KDDI株式会社 https://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2020/03/23/4326.html
@guskma 正確にいえば、どんな条件を付け足しても元の条件と同じではないので独自ライセンスですが、付け足した後もオープンソースの定義に合致する条件とそうでない条件があるというところですね
DOAのマリーローズというキャラ、個々の部品・属性としては好きなんだけど原作が3DCGなせいか二次創作作品も全体的にバタ臭くて厳しいというのがあり非常に惜しい
@guskma それはlainの権利者が判断することですが、文面からすると、少なくとも「Open Source Project」が法人格を有している場合は別途許諾を取らない限りNGだと受け取れます。
ここで、私がlainの二次創作ゲームXを作ってMITライセンスで公開したとします。その後、どこかの会社がそのフォークを作った場合は許諾条件を満たさなくなります。
ということは、実際のところ私はXを「再頒布(OSD 1.)や派生ソフトウェア(OSD 3.)は法人格を有さない限り許諾する」という条件をMITライセンスに追加した独自ライセンスで公開していたことになります。
この独自ライセンスは利用する分野に対する差別の禁止(OSD 6.)を満たさないので、オープンソースなライセンスではありません。……というのが私の認識です。
@guskma lainがオープンソースでないことが焦点なのではなく、その「Open Source Project」は法人の利用を許諾できないのでオープンソースの定義を満たせないということだと思います
オープンソース概念の無意識な風化への抵抗 - Ryusei’s Notes (a.k.a. M59のブログ)
https://mandel59.hateblo.jp/entry/2020/03/18/012206
鉄腕DASHのカレーレシピが公開されたので共有しますね:blobwhee:
俺たちのDASHカレー
http://www.ntv.co.jp/dash/contents/curry/
「特性カレー」がジワる:blobcatwhiskers2: