Jounal of Computational ChemistryとかComputational BiologyとかComputational Genomicsとか、計算機使って〇〇やりますだけで何個も雑誌でとるんやなぁ。
folding at homeの成果の論文みてると最初の2本くらいは分散システム作ったぜ的な工学の論文でそのあとは医学の論文がだんだん増えてそれに交じってちらほら工学がある感じで面白いな
「身体に悪いものはおいしい」、適量なら生命の維持に貢献する「おいしい」ものを「身体に悪」くなるほど過剰に摂取できるようになったという話なのかなとふと思った
明日寒いんなら暖房代わりにFolding@HomeをFullでぶん回しておけばいいのでは?!
kawaii姿を得るとkawaii振る舞いを身に着けるという結果は先行研究[1,2]とも一致している
[1]: https://mzp.hatenablog.com/entry/2018/05/16/222303
[2]: https://mzp.hatenablog.com/entry/2018/07/12/115644
文書スタイルがplaintextなのと暗号化を受けていないplaintextを別の語に訳されるとまためんどくない?という意味で。
平文はplaintextなので暗号化にかぎらずあらゆる加工を受ける前というニュアンスが欲しい
じっさい私のなかでは接尾辞の「-化」はだいたい"-ize"に対応してるので「ん?」とはなった