結局 Raspberry Pi(初代)の倍以上のお値段になってるし Raspberry Pi はどこを目指しているんだろう。
昔しまだてんてーだったかに「ある分野の専門家を名乗るなら30年は経験を積まないと」と言われたことがあるので「30年前にPC8801用のランスIを買って遊んだ」のでそろそろ「エヨゲ専門家」を名乗っていいのかもしれないという事実に気付いた
64bit 版はテスト版の位置づけで、フォーラムで情報が出て行くみたいです
名前がRaspberry Pi OSになりました。64bit版はDebian arm64ベースでビルドされたバージョンになってます。
> But power users, who want to be able to map all 8GB into the address space of a single process, need a 64-bit userland. There are plenty of options already out there, including Ubuntu and Gentoo.
Gentooが選択肢に入ってるのフフッとした
「ねぇ、一緒に授業サボらない?」 | 落合雅@お仕事募集中 #pixiv https://www.pixiv.net/artworks/81897028
これは真面目な話ですが、『長文を(CWで)畳め』はFediverseでは悪い習慣だと思っているので、私自身は単に長文だからということでCWを使うつもりはありません。
各サーバ・クライアントは、自己の運用ポリシーや、利用者の求めに応じて、自動的に短く表示する機能を備えることを推奨します。
ActivityPubの表現としては、Noteに本文の他にタイトルとサマリーを含める実装もあります。いっそArticleかDocumentとして扱う方がいいんじゃない? って話もあります。
プロトコルなど仕組みで解決すべき問題を運用でカバーするのが常態化すると腐ってくるので、どうしたら適正化できるかをいつも考えています。
収蔵作品のご紹介:三つ口香水瓶
(18世紀後半|ロシア)
ロシア皇帝エカテリーナ2世(在位1762~1796)のために作られたこの豪華絢爛たる三つ口の黄金瑪瑙製の香水瓶には、中央部分の七宝帯文中に、謎めいた銘文が記入されている。「VOTREAMITTE ‘FAIT MA SEULFELICITE(あなたの愛は、私だけの至福を生む)」という銘文。「あなたと私」とは一体誰であったのだろうか。エカテリーナ2世の夫は、歴史上、かの有名なピョートル大帝(在位1682~1725)の孫ピョートル3世(1728~1762=暗殺される)であった。本来ならば帝位を継ぐべき筈であった夫が暗殺に遭い、その夫に代わって帝位についたエカテリーナ2世に、ピョートル3世が生前に贈った祝福の香水瓶であったのではなかっただろうか。三つの香水瓶を合わせて一体に作った三つ口香水瓶のそれぞれに、エカテリーナ2世の愛した香水が、ピョートル3世の愛とともに一杯注がれたにちがいない。